さくら会の研究事業

研究成果 さくら会では様々な大学、団体、企業等と連携し、公的資金による調査、事業、研究等を数多く行っております。

こうした活動に積極的にALS患者が参加したり、関わることで、当事者を主体とした貴重な成果を挙げることができます。

実績

2015年(平成27年度)

現在準備中

2014年(平成26年度)

・厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患政策研究事業
「新規薬剤・機器の研究開発を必要とする難治性神経・筋疾患におけるナラティブに基づく難治性データベースと臨床評価法に関する研究」(研究代表者:橋本 操)

2013年(平成25年度)

・独立行政法人 医療福祉機構 社会福祉振興助成事業「難病家族に聞け!進化する介護 2013」
 ⇒ 詳細 

・厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業
「患者および患者支援団体等による研究支援体制の構築に関わる研究」(研究代表者:橋本 操)
※2年目/2年中

2012年(平成24年度)

・厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患等克服研究事業
「患者および患者支援団体等による研究支援体制の構築に関わる研究」(研究代表者:橋本 操)
※1年目/2年中

・独立行政法人 医療福祉機構 社会福祉振興助成事業「被災者に聞け、進化する介護 2012」

難病と倫理研究会 開催

2011年(平成23年度)

・厚生労働省 平成23年度 障害者総合福祉推進事業
 「障害者・児に対する介護職員等によるたんの吸引等の地域での展開等に関する調査事業」
(現在の第三号研修モデル事業)